脱毛サロンへ行ってみたいなと思う瞬間

セルフ脱毛をして長い年月が経過しています。

地代の流に任せて、その時時で流行っているセフル脱毛をしてきた訳ですが、
セフル脱毛している最中に何度か脱毛サロンへ行きたいな~と、思う事がありました。

今回は私が脱毛サロンへ行きたくなる瞬間を書かせて頂きます。
まず、一番脱毛サロンへ行きたいと思う瞬間は、冬場の寒い時期のセフル脱毛です。

それでなくてもカミソリ以外の脱毛は多少の痛みを感じるので、
寒い時期のセフル脱毛がより痛く感じる事があるので、
そんな時は、「あ~、脱毛サロンへ行きたいな」と、思うのです。

次に脱毛サロンへ行きたいと感じる瞬間は、思いの外、
脱毛剤が高くて予算オーバーをした時です。

セフル脱毛は持っても数日間で毛が生えてくるので、
また脱毛剤を購入しないといけません。

そんな時は今回もお金がかかり、また次もそしてその次も、
永遠に脱毛剤にお金を払うんだと冷静に考えてる瞬間です。

次に、セフル脱毛により肌あれを起した時や肌が段々と黒ずんでいるのを見ると、
脱毛サロンへ行きたいと思います。

年齢を重ねても女性は女性なので、やっぱり肌が荒れるのや黒ずむ事は本当に嫌です。最近は肌の黒ずみはより激しくなっている感じがしてます。

上記に挙げたことが私が脱毛サロンへ行きたいと思う瞬間です。ちなみに行くとしたら近場の鹿児島市の脱毛サロンがいいかなと思っています。

珈琲は私の毎日の楽しみです。

小さいころ、勉強が嫌いで夏休みとかの宿題も最終日に全部やるようなタイプの人でした。
そのせいで、終わるまで寝かせてはもらえず(当たり前ですね)常にコーヒーを飲まされてました。

そのせいで子供のころはコーヒーがトラウマで飲めなくなり、嫌いな飲み物になってた時期がありました。
最近その話をした時、その話を母親にしてみたら母親はまったく気が付いてはいなかったみたいです(笑)
当時私も言わなかったし、まだ毎日コーヒー飲む習慣がなかったので仕方ないですね。

今はコーヒー大好きですよ(ブラックはちょっとまだ苦手な方ではありますけど、飲めなくない)
この年になると逆にコーヒー飲まないと一日が始まらないんです、私の中では。

そんなコーヒー中毒な私は家でもコーヒーと紅茶を飲むんですが、いつも缶コーヒーになってしまってこれといったこだわりが薄いんです。
「コーヒー飲みたい」であって「〇〇コーヒー飲みたい」ではないんですよね。
要はコーヒーが飲めればよかったんです。

ただ、最近家で飲むコーヒーにもちょっとしたこだわりを持ちたくなって、探し始めました。

市販のインスタントコーヒーでもいいんです、ただ私の中のこだわりにぴったりなものがないんです。
市販のはすでに豆からできたものが売ってますよね。
いいと思いますけど、私は焙煎したばっかりの物が飲みたいんです。
だからこそ、個人経営の喫茶店に行って飲んだりするわけですが、あのクオリティが家でも欲しいんです。
わがままですね、完全に。
だったら自分で豆から育てればいいじゃんって言われかねないですけどそれはもちろん私にはそんな技術はないんで無理です。

それでもくじけず探しました。
私が求めるコーヒーを。

そして、見つけました。

それこそまさに「土居珈琲」です。

まさしく、私が求めた焙煎したばかりのコーヒーが飲めるってやつです。
これは注文してから焙煎してくれます。
これは即注文でした。飲んでみたいと思いました。

実際飲んでみると、作り立ての感じがすごくしておいしいです。
こだわってるだけありますね。

毎日の朝のコーヒーが楽しみになりました。

ダメな父親のことを考えると、本当に暗くなる。

はじめまして、30歳になる子持ちの専業主婦です。
毎日子育てに奮闘して少しせっかちなところがあります(^_^;)
コンプレックスといえば自分の父親が浮気症でお金にとんでもなくルーズなことです。

私が高校生の時から、父親は浮気を繰り返していました。
当時父親の携帯をコッソリ見たことがあったのですが、写真のフォルダにはホテルのベッドで浮気相手の女性と裸で横になった写真があったり… 出張から帰ってきたら縁結びのお守りをカバンにつけていて、母親が洗面所でその縁結びのお守りをライターで焼いているのを見たことがあります。 あれは、すごく悲しくなりました。虚しいとも言うべきでしょうか。

さらに浮気相手から自宅へ電話が来たこともあり、母が父に刃向かうと、母に暴力をふるい、次の日には顔に青あざができた母親を見て大泣きしたのを覚えています(-_-) 父親が浮気に走った頃から、自営業が失敗し家計は火の車でした。それでも父は母のなけなしの貯金に手をだし浮気相手にお金をあげたりして、最後には子供にまでお金をせびるようになったのです(._.)

ホントにもう、最悪な日々でした。 勉強は頑張っていたのでレベルの高い高校に通っていた私でしたが、ダメな父親のせいで大学や専門学校にもいけずすぐさま就職…そして働いて稼いだお金はほとんど母に仕送りしていました。本当はお洒落ももっとしたかったのに・・・。

しかしお金が足りないと騒ぎ立てる父は、ついには私の職場にまで現れるようになりました。
さすがに、社内では騒ぎ立てませんでしたが、外に出るなり金をよこせと要求し、ついには私の銀行のカードまで持っていかれました。

それから10年経ちますが、父の自営業は完全に破綻(当然ですよね)し、見栄を張って無駄にでかい家を購入したのにもかかわらず、それも競売にかけられ失い、税金も払わず偉そうに生きている父親を見ていると、この先年金ももらえない貯金すらないこのダメ親の面倒を見なければならないのか(-_-)と、正直途方にくれる思いです。

私が結婚した後も、父は職場で少しでも罰が悪いと上司と喧嘩し、すぐ転職をしてしまい定職に就かず不安定な生活のままです(ーー;)ろくに貯金もせず、将来は子供である私や妹に頼って生きる気満々なんです。 もういっそのこと見放してやりたい気持ちにもなるのですが…やはり母親のことを考えるとそうにもいかず、今は妹と相談して親の老後のための貯金を少しずつ貯めるようにしています(^_^;) 本来なら自分で貯めておいてくれよって話なんですけどね。 ダメ親なので仕方がないのです。あぁ本当にウンザリ。